DMの書き方

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    季節変動を考える
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      商品にはそれぞれに固有の売れるタイミングがあるものです。DMを出すのはその時期が始まる、早めギリギリが最も良いタイミングとなります。


      あなたの扱う商品の売れる時期を年間・月間・週間ごとに把握して、一番売れるタイミングでDMをするように心がけてください。
      | ダイレクトメールの書き方 | 06:58 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
      どのタイミングで出せばよいのか
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        利用空白期間がある一定タイミングを越えたお客様に発送するダイレクトメールは、かなりの確率で無駄になり、逆にある一定タイミングまでに発送すれば高い反応率を得る事が可能だということがいわれています。


        ただしこれは業種によって様々タイミングが変わってしまいます。1ヶ月をめどに前後して発送するようにしてみましょう。

        | ダイレクトメールの書き方 | 06:55 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
        なぜDMを使うのか
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          はっきりいうとDMは売上を上げるための手段です。そこで売り上げをあげる3つの要素を確認します。


          「新規顧客の獲得」


          「利用空白期間の短縮」


          「客単価の向上」


          DMは特に「利用空白期間の短縮」と相性が良いので、一度来たお客様にまた来てもらう、来店頻度を上げる内容を考えるべきです。

          | ダイレクトメールの書き方 | 06:53 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
          キーワードを目立たせる
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            キーワードを目立たせるためにすること

             太字(強調文字)にする

             フォントを変える

             文字を大きくする

             行間を空ける

             アンダーラインをつける

             カッコでくくる

             分頭記号を付ける

             アイキャッチを付ける

            などして、文章の中に埋もれてしまわないようにしましょう。

            | ダイレクトメールの書き方 | 06:50 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
            リストを使う
            0

              ダイレクトメールの反応率を引き上げるテクニックの1つとして、「こんな方へ!」+「リスト」を使うというテクニックが有効です。このリストを使うというテクニックはダイレクトメールのターゲットを書くと言う事以外にも応用が利きます。

              特に「効果」や「メリット」、「こだわり」や「特徴」などはリストとして掲載すると効果的です。

              リストと書きましたが箇条書きでもよいです。

              | ダイレクトメールの書き方 | 06:47 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
              キャッチコピーとサブキャッチコピー
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                注目度の高いキャッチコピーは「心理ギャップを引き起こす」ので常識とかけ離れてしまいます。ただし、あまりにもそのギャップが大きすぎると、チラシを見た人の興味を殺ぐ事にも繋がります。


                そこで、有効になるのが、「キャッチコピー」と「サブキャッチコピー」の合わせ技です。


                具体的にはキャッチコピーを組み合わせるだけです。メインを大き
                くサブを小さく表示するのがポイントです。


                キャッチコピー   「○○の極意」



                サブキャッチコピー 「知らずにやると後悔します」



                等が例としてあげられます。

                | ダイレクトメールの書き方 | 06:44 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                キャッチコピーの型
                0

                   「セリフ型」誰かがしゃべっているような言葉


                    「ちょっと待ってください」など


                  「数字型」パーセント、日、人数、など


                    「90パーセントの方がおいしいと評価」など


                  「否定型」行動を否定する


                    「○○してはいけない」など


                  「方法型」方法、極意など


                    「○○でも売れる極意」など


                  「組合せ型」上記4つを組み合わせたもの


                    特に「数字型」と「方法型」は相性が良い

                  | ダイレクトメールの書き方 | 06:39 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                  キャッチコピー
                  0

                     無意識に目を止めてしまうキャッチコピーとは、一般的に

                    「一番上に、一番大きな、読みやすい字で書いてあるキャッチコピー」

                    です。さらに短く簡潔な方がよいでしょう。

                    会社名や商品名は避けた方が良い結果が出ます。また過剰説明なキャッチフレーズを良く見かけます。そこで納得してしまったら、その先を読まなくなりますので注意が必要です。

                    | ダイレクトメールの書き方 | 06:36 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                    ターゲットを明確にする
                    0

                       ダイレクトメールで高反応率を得るには、対象の絞込みが非常に重要な要素になりますが、その対象者にピンポイントで訴える事で、受け取ったひとは、そのダイレクトメールを「他人事」ではなく、
                      自分のためのダイレクトメールだと感じてくれます。


                      「○○の方へ!」の〇〇の中に入れる言葉は以外と何でも良かったりしますが、具体的であれば具体的であるほど、効果は高くなります。

                      | ダイレクトメールの書き方 | 06:32 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
                      ダイレクトメール書き方のコツ
                      0

                         基本的にダイレクトメールやチラシなどの広告は

                         「いいものを加速するため」

                         「プラスのものを加速させるため」

                        に書きます。駄目なものをダイレクトメールでどうにかしようとして
                        もどうにもなりません。

                         「この時期は一番お客さんが増える」

                         「これならお客さんが呼べる」

                        というものでダイレクトメールを出して下さい

                        | ダイレクトメールの書き方 | 06:29 | - | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP